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日本いぶしのニュースレター【124便】2018年春号完成しました!


こんにちは。日本いぶしの屋根リフォームです!

突然暖かくなりましたね!先週末は、待ちに待った春の到来を感じさせてくれました。あと、ニガテな虫たちが姿を見せ始めていることにも春を感じています。週間天気予報を見ると気温が下がる日もありますが、さすがに冬用タイヤは終わりでいいかな?と思っています。まだ油断しちゃだめでしょうか。

さて、本日はニュースレター完成のお知らせです!
昨年の秋から始めて3つめ、2018年春号の124便(いぶしびん)です。3月は東日本大震災から7年ということで、地震と屋根についてお話しさせて頂いております。いつもより文字が多めでちょっと読みづらいのですが、これでもかなり色んなことを削って書きました。紙に収まらなかったことを追記して、ホームページで公開する予定です。

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お送りしたOB様には本日よりお手元に届くと思います。今回は124便と一緒にお得な特別キャンペーンのご案内もお送りしましたので、ぜひご覧下さい♪この124便はOB様にお送りしているものですが、まだ日本いぶしを知らない方にも見て頂こうと思い現在ニュースレター公開ページを作成しています!お楽しみに!


雪で曲がった雨樋は、火災保険が使えます
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【施工事例】OB様よりSOS!小庇のウレタン防水工事


こんにちは。日本いぶしの屋根リフォームです!

オリンピックが終わってしまいましたね...個人的にとても嬉しかったのが小平選手の金メダルです!金メダルを期待され、その重圧にも負けずオリンピックレコードでの1位です。かっこよかった~!あと、カーリング女子もハラハラドキドキさせてくれました。銅メダル獲得を決めたイギリスチームのラスト一投の奇跡は、何度見ても鳥肌&涙です!
月曜日から熱くなってしまいましたが笑、次はパラリンピックがありますので引き続き応援しましょう!


さて、今日は防水工事のご紹介です!
大野町のK様は、10年程前に別の屋根の瓦工事をさせて頂いたお客様。昨年の秋よりOB様へお送りしているニュースレターを見て、「瓦屋さんにお願いしていいのかわからないけれど、庇から雨漏りしているんです」とご相談下さいました。ニュースレターを読んで頂けたこと、また、再び工事させて頂けることができてとても嬉しいです!そして防水工事、できますよー!!


修理対象の小庇は7か所。クラック(亀裂)の補修をした跡がありましたが、剥がれもあり傷んでいました。防水効果がなくなっています。

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クラックの補修をした後、ウレタン塗膜防水工法で防水層を作ります。液状なのでどんな形にも対応できるのがウレタンの良いところ。日本では住宅はもちろん、大きな建物の屋上や競技場の観覧席などにも使われているスタンダードな工法です。

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庇の上の外壁タイルも撥水効果のあるタイルフレッシュでコーティングして、雨への対策バッチリです♪

環境にもよりますが、一般的にウレタン防水は約10年~15年で改修が必要とされています。また、施工から5年を目安にメンテナンスとして一番上のトップコートを再塗布すると長持ちしますので、防水工事は5年単位での点検をしましょう!

K様邸の詳しい工事内容やその他のお写真、工事金額などはこちらからどうぞ!
揖斐郡大野町 K様邸 小庇防水工事

その他の施工事例一覧

ニュースレターといえば、ただいま春号を鋭意作成中でございます。3月の頭にはお送りできるように頑張ります!


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2018年2月の日本いぶし安全パトロール② 地震に強い屋根へ!日本瓦の耐震棟工事編


こんにちは。日本いぶしの屋根リフォームです!

2月の安全パトロール対象現場2件目です。こちらは日本瓦のお家です。
特筆すべきは棟部。

耐震棟金具を入れています。屋根のてっぺんから縦ににょきっと出ているものが、棟金具です。
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上に載せている木は一番上にくる冠瓦を留める土台ですが、この写真の時は仮置きをしています。この後棟金具に開いている穴に太い鉄筋を通し、のし瓦と鉄筋を緊結して積んでいきます。そして最後に冠瓦を取り付けます。

和型の瓦は通常、土や南蛮漆喰を重ねて緊結線(ステン線や銅線など)でのし瓦を固定していますが、このように耐震棟仕様にすることも可能です。
常に南海トラフ地震が心配される東海地方ですので、その時に備えて屋根の耐震工事もご検討下さい。ご依頼の際に「耐震棟が気になっているんだけど...」と仰って頂きますと、詳しくご説明させて頂きます!


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